2020年10月10日(土)に放送された『週末ジャーニー 推しタビ』。ハリセンボン箕輪はるかさんとゆりやんレトリィバァさんが、“岐阜・川辺町”ならではのスポットを紹介してくれました。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

倉庫の面影を残しつつ、今年7月にオープンした『line side cafe(ライン サイド カフェ)』。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

店内は天井が高く開放的な空間で、窓際からはすぐそばを通る列車が見られます。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

こちらでいただけるのは、『鹿sunバーガー』(650円)。
挟んであるのは、鹿のもも肉に新鮮でないと食べられない心臓を加えたハンバーグ。赤ワインで香りづけしたしょうゆで香ばしく焼いてあります。
肉質がよいためジビエ独特の臭みがなく、やわらかくてあっさりとした味わいが楽しめます。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

さらにおすすめなのが、“グロスミッチェル種"という甘いバナナを使った『恋するバナナステーキ』(1,600円)。
農薬を使わず、皮が薄くて渋みの少ないバナナのため、皮ごと食べられるのが特徴です。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

ステーキのように焼き上げたバナナは甘みと風味がさらに増し、皮も一緒に口の中でとろけます。

奇跡の国産コーヒーが味わえる! 地元民が集うおしゃれカフェ

また、岡山県で栽培された希少価値の高い『奇跡のコーヒー』(1,800円)。
“凍結解凍覚醒技術”という技術を使うことで、暖かい場所でなくても栽培できるようになった奇跡の国産コーヒーなんですよ。
雑味のないフルティーな味わいを堪能できます。みなさんも味わってみてはいかがですか?

<店舗情報>
line side cafe(ライン サイド カフェ)
住所:岐阜県加茂郡川辺町下麻生2151
電話:0574-42-8270

※ 記事の情報は放送日時点のものです。最新の情報は店舗へご確認ください。
※ 新型コロナウィルスによる臨時休業や、営業時間短縮の可能性があります。詳細は店舗へ確認ください。

あわせて読む

pageup