出会いを求める男女6人が、2人1組になってハードなロケへ!果たして、ハードなロケを一緒に乗り越えた先に、恋は芽生えるのか――?愛知県出身・三上悠亜とトンツカタン森本晋太郎が見守る、ドキドキの恋愛トライアルショーのシーズン2が始まりました。<番組のルール>・男女6人が、それぞれと2ショットでの1泊2日ロケを全員と行う・ロケの企画内容はそれぞれ異なる。・毎回ロケの最後に、交際に向けて連絡先を交換したい気持ちがお互いに生まれたら交換・ただし、2人目の相手と交換したくなったら、前の人の連絡先は消すのがルール今回は、グラビアアイドル・堀みなみ(24歳)と俳優・玉置優允(24歳・以下、ゆうま)が1泊2日の「浜名湖1周ロケ」に挑戦しました!「タイプです」「イケボですね」初対面から恋のスイッチON!?CBCテレビ『恋はロケ中に!』2人が挑戦するのは、全国有数の大きさを誇る静岡県・浜名湖を「徒歩40km」と「自転車12km」で巡り、湖を1周するハードなロケ。1巡目では課題をクリアすることに夢中で、ときめきを感じる余裕がなく、貸別荘経営・中島草太(28歳)と連絡先交換までたどり着けなかったみなみ。今回こそ「素敵な恋を見つけられるように頑張る」と意気込みを語ります。対するゆうまは、芸人・あいなぷぅ(31歳)と連絡先を交換済み。浜名湖で初対面を迎えた2人に、お互いの印象を聞いてみました。(ゆうま)「第1印象はかわいらしい人。タイプです。グラビアをやられている方ですし(Qグラビアだからタイプ?)いやいや、関係ないですけど(笑)。接点がないので、尊敬できるところがあってタイプだなって」一方、挨拶の時からゆうまに「イケボですね」と声をかけたみなみは…。(みなみ)「爽やかイケメンボーイが来たな、モテそうだなと。過去の恋愛で爽やかイケメンと出会う機会なかったので、ナシではない、アリだと思ってます」スタジオでは、三上悠亜が早くもゆうまがみなみの「グラビアアイドル」という肩書きにキュン♡としていることに「浮かれてる」とツッコミを入れます。同い年コンビの青春感♡歩いて、自転車で…距離も心も近づく浜名湖ロケCBCテレビ『恋はロケ中に!』最初のチェックポイント「レンタサイクル」を目指して歩き出す2人。(ゆうま)「でも嬉しいな、同い年」(みなみ)「ね~。何部だった?」ゆうまは「何部だと思う?」と逆質問。みなみが「ラグビー部」と答えると、見事に正解!学生時代の思い出話や、1巡目の連絡先交換の報告など、会話はポンポンと途切れることなく続き、2人の距離はどんどん縮まっていきます。歩き始めて3時間後、1つ目のチェックポイントに到着。ここからは自転車に乗って、12km先の「舘山寺(かんざんじ)ターミナル」を目指します。(みなみ)「キツイ坂!」(ゆうま)「みなみちゃん、頑張ろう!」長距離の自転車走行に「これを1時間?」と不安をみせるみなみを、ゆうまは励ましながらリード。自転車で走りながらも、「これはマリオカートっすよ」「やめてよ、体当たりして外に出すの」「全然する」と、たわいない話が尽きることはありません。同い年コンビの距離が急接近!ゆうま、連絡先消去を決断するのか…?CBCテレビ『恋はロケ中に!』道のりはハードでしたが、会話が弾んでいたこともあり、難なく約1時間で「舘山寺ターミナル」に到着!ここまでの印象を聞いてみると…。(みなみ)「自転車のサドルを上げてくれたり、常に『大丈夫?』って(声をかけてくれたり)。優しいなっていうのが印象です」さらに、道中の会話でお互いが絶叫マシンに乗れないことが発覚し、「意外な共通があったので嬉しかった」と笑顔を見せます。CBCテレビ『恋はロケ中に!』一方、ゆうまは…。(ゆうま)「かわいらしい。同い年で、すごく話が合うからめちゃめちゃ楽しいです」するとスタッフが「連絡先交換する場合、あいなぷぅは消去になる」と告げます。「消さないといけないというのは絶対なんですか?」と眉間にしわを寄せるゆうま。しかし、これは恋ロケのルールなのです。そんなゆうまの様子を見て、トンツカタン・森本は、まだ1日目なのに「もう連絡先消すかの話をし始めている」とコメントすると、三上悠亜も「消す気ですね」と神妙に頷きます。こうして1日目は、初対面から終始ポンポンと会話が弾んだ同い年コンビ。迎える2日目は、ゆうまのキュン♡がさらに加速し、三上悠亜の予想が的中するのか…?みなみも好印象の様子ですが、キュン♡を経て初の連絡先交換で手を差し出すことになるのか…。2人の“キュンの行方”に注目です!CBCテレビ「恋はロケ中に!」2025年8月9日放送より