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おっぱいの大きさが娘に抜かれた。その時の母親の気持ち

おっぱいの大きさが娘に抜かれた。その時の母親の気持ち

おっぱいに関する投稿が集まるCBCラジオ『つボイノリオの聞けば聞くほど』の名物「おっぱいのコーナー」。3月4日放送のこの日も多数の投稿から選び抜いたエピソードをつボイノリオと小高直子アナウンサーが紹介していきます。

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マンモの痛み

「マンモグラフィー。お胸を潰しても年々痛くなくなっているんです」(Aさん)

小高「痛さは人それぞれですが、年々ってことは個人比ってことね」

この件について、先日のマンモの時、技師に聞いてみたAさん。

「『歳を取ってくると筋肉も伸びてくるので、若い時と比べて痛くなくなるんです』と言われました。悔しい!道理で垂れてきたと思った」(Aさん)

小高「痛ぁ~いって言ってればいいのか(笑)」

つボイ「そ~んなことないやろって言われる」

小高「痛くないのはいいことだと思えばいいんですよ」

母乳より粉ミルク

「今から35年前。長男が生まれた時の話です。『なんか変な匂いしない?』と母ちゃん(妻)。『そうやな。乳製品のような』と私」(Bさん)

生まれたばかりの長男のオムツをくんくんと調べると、匂いの元はBさんの妻だと判明。

「溢れた母乳がパットを通り越して服まで浸透して、匂いとして出ていたんです」(Bさん)

それほど母乳がよく出たそうですが、Bさんの長男はあまり母乳は飲まず、粉ミルクが好きな赤ん坊だったそうです。

「粉ミルクは有料。母乳は無料。ああもったいない。母乳をあまり飲まなかった長男も35歳。親孝行息子に育ってくれてよかったです」(Bさん)

つボイ「なかなか親は、こどもに向かって『親孝行な息子で』って言えん。言えると言うことは、本当に親孝行なんやろうなと思います」

小高「きっと優しい子に育ったんだわ」

母乳の味は?

「母乳は美味しいですか?と問われたら僕は『味が薄くて美味しいとは言えない。でも栄養満点で、赤ちゃんにとっては最高です』とお答えするでしょう」(Cさん)

つボイ「この人は飲んだからわかる」

「嫁さんのおっぱいに必死に吸い付く息子、娘。娘は長いこと嫁さんのおっぱいを吸い付いておりましたなあ。懐かしいです。その娘も母乳で赤ちゃんをふたり育てました」(Cさん)

つボイ「前のリスナーもそうですが、時間経過を感じます」

小高「赤ちゃんが大人になって、母になりました」

「息子のところはただいまお嫁ちゃんが母乳で赤ちゃんを育てております。息子は母乳を飲んだのか?今度問うてみます。飲んだとしても答えてくれないでしょうね」(Cさん)

再び好きになると?

以前、「ママのおっぱいを触りながら寝ると言っているこどもの話」を紹介しました。その時、小高が「大きくなったらやめるから」と発言したことへのリアクションが寄せられました。

「直ちゃんの意見に対して『そんなことはない!』と、声を中の大ぐらいにして言いたいです」(Dさん)

つボイ「微妙な(笑)」

小高「そこまで大きないけど、中の大ぐらいは言いたい(笑)」

「私は大人になってからの方が、よりおっぱいが大好きになりました」(Dさん)

つボイ「おっぱいは永遠ですよ」

小高「目的が違うもん。好きの理由が変わっとるもん」

つボイ「小さいころ好きで、また好きになった時には目的が全然違っているわけですね」

小高「対象も違うしね」

娘の昇進

「我が家の娘は中学卒業まではAカップでした。ある日、一緒に行った下着屋さんで測ったらDカップと判明。そこまでは私と同じカップなんでよしとしましょう」(Eさん)

小高「抜かされるとちょっと複雑」

「ところが、ふたりこどもを産んだ娘は2カップ上に昇進しました」(Eさん)

小高「抜かれたね(笑)」

つボイ「ABCDEFや。これも、こどもがおっぱい吸わんようになったら、また。ね」

小高「みんな行く道です」

悟ったように冷静に言い切る小高。男も女も、赤ちゃんも大人も大好きなおっぱいの話でした。 
(尾関)
 

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