“モテたい欲”で溢れているラランドのニシダ。そんなニシダのために立ち上がったのが、吉本新喜劇の島田珠代とセクシー女優のMINAMOだ。「教師役:島田珠代&MINAMO」と「生徒役:ニシダ」という設定で繰り広げられるイキ過ぎ実践的レッスンが開校!今回は、ラブホテルでのエスコート術について学ぶ!ホテルに入ったらとにかくはしゃぐ!『珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画』ラブホテルにはたまに来ると話すニシダ。しかしどのように女性をエスコートすればよいかわからないそうです。「入ったらこう野獣にならないと!」と島田珠代が早速指導を始める中、MINAMOは意外なアドバイスを披露。『珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画』「男ははしゃぎ倒して欲しい!」意外にもクールに振る舞うのではなく、子供のようにはしゃぐことが重要だと説明します。今回のロケ場所となったラブホテルの部屋にはプールも完備。「人生で初めてプールに来た男の子だと思って!」というMINAMOの指導の下、ニシダはプールでテンションを上げます。「うわー、すごい!」と声を上げながら転がり回って見せましたが、珠代からは「痛々しい…」と本音がポロリ…。続いて珠代がお手本として、お風呂ではしゃいで見せることに。新喜劇のカニバサミも披露し、テンションの高さに圧倒されるニシダなのでした。ちなみに…MINAMOによると、お風呂でのテクニックとして泡風呂はオススメとのこと。見られるのが恥ずかしいという女性もいるため、隠してくれるという効果もあります。泡風呂はラブホテルにはほぼ確実に用意されているアイテムなので、初心者の方にもオススメです。照明&ムード作りの極意とは『珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画』ムード作りの重要なポイントとしてMINAMOがあげたのが照明の使い方。真っ暗ではなく、適度な明るさでの演出が大切だと指導します。実際のレッスンでは、「君は一体どんな照明がいいんだい?」とキャラクターを演じながら照明を調整。笑いを取りながら彼女をリラックスさせて徐々にムードを作っていくことができると言います。『珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画』続いて、珠代もムード作りのお手本を見せてくれることに。するといきなり、シンガポールの昆虫のモノマネ(?)を披露。「かわいさを全面に出すといいムードになる」と力説する珠代でしたが、MINAMOに「どこがかわいいんですか…!」と一蹴されてしまいました。女性が喜ぶピロートークとは?『珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画』最後のニシダの悩みは「女性が喜ぶピロートークを知りたい」というもの。ニシダに実践してもらうと、反省会のようなトークを繰り広げてしまい、2人からは大批判。MINAMOは「隣で聞いていて、どうしてやろうかと思いました」と呆れ果てます。まずは飲み物渡してあげたり、体を拭いてあげたりケアが重要と力説するMINAMO。女性に対して、反省会トークは絶対にやったらいけないとのこと。とにかく女性をケアすることが最重要優先事項とのことでした。ロキポ限定番組「珠代とMINAMOの令和爆モテ男子教育計画」より