オープニングは胸躍るジャズメドレー・・・そして、心に沁みるルイ・アームストロングの名曲があなたをゴージャスナイトへと誘います。

音を楽しむ = 音楽
実力あるアーティストの生演奏を聴いたり、スタンダードを歌ったり朗読したり、絶対音感当てクイズなどなど・・・
遊びに来てくださったゲストと一緒に、土曜の夜を盛り上がりましょう!

Corner[コーナー]

あなたと夜と音楽と

名作映画や人気ミュージカルでおなじみのスタンダードナンバーをジャズで聴いたら?往年の名曲とウィットに富んだジャズナンバーの聞き比べをお楽しみください。

美香のクロース・トゥ・ユー(ゲストコーナー)

時には渡辺アナのジャズ仲間が、時にはあの話題のアーティストが・・・音楽談義に花が咲き、盛り上がればスタジオセッションも飛び出す、わくわくするひとときです。

Information[過去の放送]

2017/10/21OA
10月21日は、バンドネオン奏者 小松亮太さん!

アルゼンチン演奏家協会から表彰されるなど、タンゴというジャンル自体を体現する世界的なバンドネオン奏者の小松さんが、このたびスタジオジブリの映画音楽が、タンゴの翼で宙に浮かぶ、と銘打って、「天空のバンドネオン タンゴでスタジオジブリ」をリリースしました!

ステージでの大胆なパフォーマンスそのままに、お話も歯切れよく、わかりやすい小松さん。

アコーディオンなどを元に作られたはずのバンドネオンが、海を渡りアルゼンチンタンゴにかかせない楽器となった数奇な運命や、その楽器の奥深さを語ってくださいました。

世界中にファンのいるジブリの音楽を、映画にとらわれず、全く新たな解釈で編曲したという小松さん。
一曲目から驚きの連続ですが、立体感のある音が、森や泉などのさまざまな風景を思い起こさせます。

今回、タンゴの1930年代に聴かれた古い名曲も収録。
ジブリのアルバムの中に入っても違和感なく、むしろその曲の良さとタンゴの素晴らしさがじわじわと染み入ってくる名曲です。

「天空のバンドネオン タンゴでスタジオジブリ」

2017年 小松亮太コンサート〜天空のバンドネオン〜
10月24日(火) 名古屋ブルーノート。

ぜひ、お越しください。

2017/10/14OA
10月14日は、THREESOMEのみなさん。

歌手のマリーンさん、ギタリスト吉田次郎さん、ピアニスト クリヤマコトさんという、世界をまたにかけるトップアーティスト3人によるユニットです。

二枚目のアルバム WHATEVER は、3人の口癖から生まれたタイトル。
ジャズ、ソウルから、クラシック、ポップスまで、なんでもあり!

どこでも極上の音楽を繰り出す3人が、まさに、Whatever ♪ と、いきなり、スタジオセッションをしてくださいました。


私のお気に入りは、
吉田さんのハリウッド映画のテーマソング
Snow Dance とっても素敵な世界観です。

Over The Rainbow も、3人にしか生み出せない凄腕アレンジ。
マリーンさんの声が耳元でささやくような出だしから、一気にスパーク。
世界最高峰の、スーパーハイクオリティDSDレコーディングは、編集も難しく、だからこそ、一発録音でのクオリティの高さが求められるのだと吉田さん。
大好きな二人の心を感じながら歌ったというマリーンさん。
この3人だと、何も考えなくていい。とリラックス感いっぱいのクリヤさん。
全12曲 WHATEVER ぜひ、お聴きください。

2017/10/7OA
10月7日は、ピアニストの平光広太郎さん

平光広太郎、幼少のころよりクラシックピアノを始め、岐阜大学New Stars Jazz Orchestraに所属したことをきっかけにジャズピアノに転向。
2009年から本格的に演奏活動を開始し、自己のグループを率いた、ストレートなジャズへのアプローチや、色彩豊かな力強いフレージングが人気です。

このたび、長年活動をともにしてきたメンバーと、「平光広太郎 ザ・トリオ VOL.1」をリリース!

出来たばかりの誰もいないコンサートホールで収録された音源は、残響が素晴らしく、一音一音が果てしなく広がる聴きごたえ。

メロディの美しい平光さんが敬愛する、ジョージ・ケーブルのHelen's Songsは、流れる泉のような美しさ。
Monk's Dream は、リラックスして録音した2回目のバージョンを収録。
この壊れ方が、またすごく格好いいです。
ジャズコネクションの発起人など、若手アーティストをひっぱっていく存在の平光さん。これからの活躍がますます楽しみです。

11月11日(土)津ぅ どまんなかジャズ

11月23日(木・祝) 豊田キーボード

12月01日(金) 覚王山スターアイズ トリオにサックスの加納奈美さん

2017/9/23OA
9月23日は、ヴォーカリストの宮坂俊行さん。

幼少期をアメリカで過ごし、20歳からはじめた芸能活動では、役者として舞台やTV出演なども経験。2014年からは、ジャズボーカリストとして、甘い歌声とルックスでファンを魅了し、このたび、初アルバム「Close My Eyes」をリリース!
アルバムに参加した、ベーシストの出宮寛之さんとおこしくださいました。



まだ20代の宮坂さん、自身が生まれる前の洋楽を、歌詞をかみしめるように歌いあげています。ポップスのステージで歌っていた宮坂さんをジャズの世界にスカウトした出宮さんによると、あれよあれよという間に、JAZZも上達していく!とのこと。

スタジオでは、フライミートゥザムーンの ベース &ツインボーカルのユニークなセッションも。穏やかな中にも、ストイックさを持ち合わせた宮坂さんはまだ20代。歌声の素晴らしさは、もちろんのこと、これからがとっても楽しみなアーティストです。
12月には、栄のスウィングでレコ初ライブも!
アルバム「Close my eyes」は、10月中旬発売です!

2017/8/26OA
8月26日は、サックス奏者浜崎航さんと、ピアニスト松本茜さん。

浜崎航さんは、ダイビングインストラクターや医師の免許ももつ、多彩なアーティストとして知られ、今や日本の、トップサックス奏者の一人として知られています。演奏の幅は、クラブジャズからタンゴ・フラメンコのフルート奏者としてまで、ジャンルを超え、第一線で活躍中。
そして初登場のピアニスト松本茜さん。4歳のときからピアノを習い始め、小学校2年生のときにジャズに傾倒。学生時代からいくつもジャズコンテストの賞をとり話題に。日本大学を卒業後は、本格的にプロとして活動を開始します。現在は都内のライブハウスを中心に活動を展開中、またCMソングなどの作曲でも、実力を知られています。



お二人のセッションプロジェクトでもある、BIG CATCHは、スタンダードな魅力がいっぱい。
Holidayは、今も色あせないストレートアヘッドなジャズの魅力がたっぷりつまっています。

茜さんのアルバム Night&Day は、アドリブからバラード、オリジナルにいたるまで幅広い表現力を持つ茜さんの、深みのある一枚。
ジャズへの愛にあふれています。

8月27日(日)名古屋・栄 Lovely エンカウンター・サマーツアー2017
堀秀彰さんとの双頭ユニット。
7時半から。 052-951-6085 ミュージックチャージ 4200円

2017/8/19OA
8月19日は、SOIL & PINP SESSIONS

2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンがあつまり結成。海外にも活動の幅を広げ、これまでに28カ国で公演を行っています。
このたび、(金)10時からのCBCテレビのドラマ「ハロー張りネズミ」の主題歌でも話題の「ユメマカセ」をリリース。
8月26日(土)名古屋ブルーノートでライブも行われます!

メンバーの中から来て下さったのは、アジテーター社長!
70年代を彷彿とさせる、ドラマの面白みに影響され、これまでにないアルバムが完成したそうです。
RADWIMPSの野田洋次郎さんとのコラボでは、野田さんの凄さを改めて知ったとか。
ソイルピンプセッションズ「サマーアクション」
8月26日(土)名古屋ブルーノート

2017/8/12OA
8月12日は 藤村麻紀さんと堀秀彰さん

堀秀彰さんは、14枚のリーダーアルバムを発表し、サイドマンとしての参加アルバムは100枚を越える国内屈指のジャズピアニスト。藤村麻紀さんは、東京都ボーカルコンテスト最優秀歌唱賞を受賞し、慶応大学在学中に、アメリカスタンフォード大学に留学、卒業後、関西へ移住し、2005年にメジャーデビュー。本場でみとめられた確実な英語力で、幅広いファンに支持されています。



「楽器とセッションしていると思っている」という堀さんの言うとおり、麻紀さんの歌声は、どこまでも自由で、おもうがまま。
二人のセッションは、素晴らしかったです。
アルバム「Singing to the sky」は必聴。
次回のライブが楽しみです。

2017/8/5OA
8月5日は、Hyclad(ハイクラッド)から、バイオリニストのYuiさん

Hyclad(ハイクラッド) Hybrid&Hyper Classic からのネーミング。
バイオリンとギターのデュオにより、オーケストラ曲からピアノ曲まで、弦楽器の魅力を生かしたダイナミックでスピード感溢れるHyperなLIVEステージを、年間100本あまり展開しています。
Yuiさんは、Classic出身ですが、民族音楽を得意とするソウルフルな音色が美しいです。このたび、4枚目のアルバム「DUOrquesta(デュオルケスタ)」をひっさげ、9月9日(土)名古屋ブルーノートでライブが行われます!



名古屋市出身のYuiさん。
東京藝術大学にすすんだものの、何かおさまりきらないものを感じていたとか。
ダイナミックなステージでの赤いドレスも、楽しみです。

「Duorquesta ~ Maximum And The Minimum デュオルケスタ〜マキシマス・アンド・ザ・ミニマム」
2017年9月9日(土) Hyclad 4th Album Release記念 & Yui凱旋LIVE!
場所:名古屋 Blue Note
時間:1st ステージ start/17:00 /
2nd ステージ start/20:00 ※入れ替え制
Music charge:各\6,000
Tel.052-961-6311(名古屋 Blue Note)
出演:Yui(vln) 伊藤芳輝(gt) Guest/はたけやま裕(per) 木村将之(bass)

2017/7/29OA
7月29日は、ギタリスト木村大さん

14歳で国際ギターコンクールを最年少で優勝。17歳で彗星のごとくデビュー。クラシックギタリストとしてのキャリアを磨きながら、ポピュラーからロックまで演奏の視野を広げ、ガットギター一本で奏でたアルバム「HERO」や、映画音楽などの美しさを極めた「ONE」、オリジナルの良さが際立つ最新アルバム「ECHO」などが話題です。



8月12日(土)名古屋ブルーノートで、ウクレレの名渡山遼さんとのデュオライブ
木村大 & 名渡山遼 ギタレレ4×6(フォーバイシックス)を開催。

弦が4本のウクレレと、6本のギターは、似て非なるもの。
まざりあったり、互いの個性が際立ったりと、ワクワクがとまらないライブでした。

さまざまなセッションを通して、知ってほしいのは、やはりクラシックギターの素晴らしさとという木村さん。
ソロの演奏は、圧巻。
今後の木村大さんから、目が離せません。

2017/7/15OA
7月15日のゲストは、アコーディオニスト 佐藤芳明さん


このたび、ヨルダン・マルコフ・ブルガリア五重奏団を率いて、アルバム、『IZTOK』イストク をリリース。ブルガリアの楽器、ガドゥルカの演奏者、ブルガリア出身ヨルダン・マルコフとのもとに腕利きのミュージシャンが集まって、大胆で情熱的なブルガリアサウンドが完成しました。
7月30日(日) 名古屋市中区のKOZAでライブも開催されます!
ブルガリアの場所、わかりますか?
トルコのとなり、ギリシアの上です。笑。
ドイツやフランス・イタリアのイメージの強いアコーディオンですが、11拍子の舞踏音楽の中で奏でられる激しさと躍動感は、一度聴いたら忘れられないサウンドです。
佐藤さん、実は、大学時代からブルガリアに魅せられていたとか。
満を持してリリースされた「イストク」によいしれてみてください。

7/30(日) 名古屋 KOZA ヨルダン・マルコフ ブルガリア五重奏団
Start 18:00 ミュージックチャージは、3500円 当日 4000円。(飲食別)
Tel 052-221-5244

2017/7/8OA
7月8日ゲストは、F-BLLODさん

藤井フミヤさん藤井尚之さんです。いわずとしれたチェッカーズのお二人、解散後、さまざまなソロ活動とあわせて、兄弟ユニットを立ち上げ、「白い雲のように」をはじめとした名曲を生み出してきました。
9年ぶりのニューアルバム 「POP'N ROLL」をリリース。



「今やらないと忘れられてしまう」と、笑いながら、久しぶりのアルバムリリースの経緯を語るお二人。往年のチェッカーズファンを喜ばせる、ポップなナンバーの宝庫です。曲、詞、それぞれの完全分業制で、あっという間にできてしまったとか。
尚之さん「この年になると、もう迷わない」
フミヤさん「最近朝方になって午前中はすっかりデスクワーク。」
とベテランならではの堅実な仕事ぶりも語ってくださいました。
兄弟で話す空気は、まるで家のソファで話しているよう。
いい意味で、すべてが違っているお二人、互いをリスペクトしている感じがとても素敵なF-BLOODでした。

Zepp Nagoya
11月3日(金) 18時〜
4日(土) 16時〜

2017/7/1OA
7月1日ゲストは、TSUKEMEN


バイオリン2台とピアノというユニークな構成のユニットです。
激しさの中にも、小気味よさと雄大さを感じる、聴きごたえのあるオリジナルアルバム「RECHARGE(リチャージ)」をひっさげ、7月14日(金)、日本特殊陶業市民会館 ビレッジホールでコンサートがあります。
TSUKEMENの名付け親は、ヴァイオリンのTAIRIKUさんのお父様
「イケメンとはいかないが、つけめんくらいならいいんじゃないか?」
と、ナイスセンス♪ ちなみにお父様は、あの、さだまさしさん♪
「心象風景を感じてもらえるような楽曲を作りました。」と、バイオリンのKENTAさん
「二台のバイオリンならではのドラマチックさに、ベースやコードなど、さまざまな楽器の要素をすべて引き受けるのが楽しい」とピアノのSUGURUさん。
「絶対にあきさせないTSUKEMENのオリジナルを聴いてほしい」とTAIRIKUさん。
7月14日(金) 愛知県 日本特殊陶業市民会館ビレッジホールで、生音をご堪能ください。

2017/6/10OA
6月10日ゲストは、ケーナ奏者岩川光さん


ケーナとは、南米のペルーやボリビアなどが発祥の縦笛。
9歳で独学でケーナをはじめ12歳ですでにコンサート活動を開始。
バロック音楽などにも精通しリコーダーのテクニックも取り入れた変幻自在なユニークな演奏を披露しています。
幼いころ、おばあさまの買ってくれた音楽全集の中にあった魅力的な音に惹かれたという岩川さん。
青森県弘前市出身の岩川さん、独特の音階に通じるものを感じていたおり、本物に出会いはじめて手にしたときに、すでに「コンドルは飛んでいく」を吹いてしまい、誰にも習ったことがないんだとか・・・。

まさに運命に導かれたケーナ奏者です。



7月12日(水)には、名古屋のhaveで、アコーディオンとピアノというユニークな編成によるトリオツアーも行われます。

2017/5/27OA
5月27日ゲストは、古佐小基史さん

5月27日は、ジャズハープ奏者の古佐小 基史(こさこ もとし)さん。
カリフォルニア州サクラメント在住です。
東京大学医学部卒業後、東大病院の精神神経科に勤務するも、満足感が得られず渡米。そこで、もともとプロとして活動していたギターに似た特性をもつハープに出会い、独学で演奏技術を習得。アルバム「Ningt Time Jazz Harp」は、身体中のコリがとれそうな音色にスインギーなリズムが加わっ心地よい一枚です。




実際に、楽器に障らせてもらいましたが、つつみこまれるような深い響きに感激。目の前を一列につらなる弦は、とても美しかったです。高さによって弦の材質が違うことや、ペダルも7つもあって、どこをどう踏むためのか・・・はじめてハープの奥深さを実感できました。
奥様と三人の子供と2ヘクタールの敷地に、ヤギ、ニワトリなどの畜産と野菜作りをする自家農園を設置し、ほぼ家では自給自足という古佐小さん。
まだまだ聴き足りないすごい人生経験の持ち主でした。

すばらしいジャズハープ。是非味わってみてください。

2017/5/6OA
5月6日ゲストは、藤井尚之さん



藤井尚之さんというと、元チェッカーズのメンバーでフミヤさんの弟さん。同世代の方々は、「I love you sayonara」などの強烈なブローを思い出すのではないでしょうか。
その尚之さんが、テナーサックス一本で
アルバム「フットオブザタワー」をリリース♪
In The Moodは、私のお気に入り。
めちゃめちゃスウィングしています。
この年になって、やっぱりサックスしかない!と思ったという尚之さん。
サックスのリードについてなど、
プレーヤーとしての思いを熱く語ってくださいました。
5月19日 (金)
ナオユキフジイ スペシャルライブシアター
ボリューム3
「フット オブ ザ・タワー」
名古屋ブルーノート 1st18時半〜 2nd 20時半〜
問) 名古屋ブルーノート 052-961-6311

2015/1/10OA
1月10日のゲストは、ドラマーの村上ポンタ秀一さん

これまでのレコーディング曲は、14000曲以上、日本音楽界の重鎮に、ポンタ流ドラムの極意をお聞きしました。
筋肉の動きを細部まで研究し、呼吸にあわせて歌うようにドラムを奏でるポンタさん。
しかし、一方でそれに逆らうのも楽しいんだとか。
未知なるものに挑戦したくなる音楽の醍醐味も
たっぷり語ってくださいました。

1月15日(木)覚王山のスターアイズでライブです!
052-763-2636
小沼ようすけ(g)坂井紅介(さかいべにすけ)
(b)村上“PONTA”秀一(ds) ゲスト:今岡友美(vo)

2014/7/26OA
7月26日は、
ジャズライブハウス 覚王山スターアイズでの番組公開録音の模様をお届けします!

今回のコラボは、名古屋在住の人気ピアニスト後藤浩二さんのトリオです。ドラムの黒田和良は、この番組にもご出演いただきました。
イパネマの娘や酒とバラの日々などスタンダード曲満載で盛り上がりました。来て下さった方、ありがとうございました!今回見逃した方は、ぜひ 次回ご参加くださーい!

後藤浩二さんは古くからのジャズ仲間。和気あいあいの楽しいライブは、お互いに癒しのひととき。

2014/7/5OA
7月5日のゲストは、布施明さん!

言わずと知れた国民的歌手の布施さんが、
これまでに2作品を発表してきたジャズ・アルバム「SOMETHING JAZZY」の世界を披露。
布施さんとジャズについてせまります。
詳細はこちらにも!
スタンダードナンバー、一曲一曲への知識も豊富な布施さん。
七夕の夜にぴったりなロマンチックな放送です。
7月12日(土)13日(日)名古屋ブルーノートです!

2014/6/7OA
6月7日のゲストは、世界をまたにかけるピアニスト山下洋輔さん。

クラシックをJAZZで演奏するビッグバンドの公演が話題!日井市民会館の山下洋輔SBBコンサートは、6/29(日)です。
スタジオでは、なんと、そばをテーマに即興を披露。
そばは、英語で書くと、SOBA なんと、 ソ←SO シ←B ラ←Aだけを使った演奏をしてくださいました。
これが素晴らしい・・・貴重な生演奏です。

2014/5/31OA
5月15日に、JAZZライブハウスSTAR★EYESで行われた公開収録の模様を放送!

コジカナヤマの、超絶技巧と、熟年の技に、満員の観客は酔いしれました。
サックス奏者、峰厚介さんは、今回のゲストプレーヤーベーシストの金澤英明さんとピアニストの小島良喜さんは、8月13日にも、スターアイズにやってきます。ぜひ、チェックしてみてください!

パーソナリティ:渡辺美香