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SOUL FIGHTING

9月24日(月・祝)武田テバオーシャンアリーナで開催
夕方3時57分からCBCテレビで実況生中継

[WBO世界フライ級王者]

木村翔(青木)

戦績:20戦17勝(10KO)1敗2分
【出身】埼玉県熊谷市
【デビュー】2013年4月
【生年月日】1988年11月24日(29歳)
【タイプ】右ボクサーファイター

VS

[WBO世界フライ級1位]

[第19代WBO世界ライトフライ級王者]

[第16代WBO世界ミニマム級王者]

田中恒成(畑中)

戦績:11戦11勝(7KO)無敗
【出身】岐阜県多治見市
【デビュー】2013年11月
【生年月日】1995年6月15日(23歳)
【タイプ】右ボクサーファイター

2階級制覇を達成した田中恒成が、世界最速タイ・デビュー12戦目での3階級制覇をかけて、敵地・中国で世界タイトルを奪取した“雑草魂”王者・木村翔との日本人対決に臨む!

田中恒成 プロフィール

田中恒成
  • 田中恒成
    KOSEI TANAKA
  • 1995年6月15日生(23歳)
  • 第19代WBO世界ライトフライ級チャンピオン
    ※日本最速タイ・デビュー8戦目で2階級制覇
    第16代WBO世界ミニマム級チャンピオン
    ※日本最速デビュー5戦目で獲得
    第17代東洋太平洋ミニマム級チャンピオン
    ※日本最速デビュー4戦目で獲得
  • プロ通算戦績:11戦11勝(7KO)
    アマチュア通算成績:51戦46勝(18KO)5敗
    タイプ:右ボクサーファイター
2011年10月
岐阜・中京高校1年で山口国体少年の部・ライトフライ級 優勝
2012年8月
高校2年で、インターハイ・ライトフライ級 優勝
2012年10月
岐阜国体少年の部・ライトフライ級 優勝
2012年12月
世界ユース選手権・ライトフライ級 ベスト8
2013年3月
アジアユース選手権・ライトフライ級 銀メダル
2013年3月
高校選抜・ライトフライ級 優勝
2013年9月
プロテストを受験し、B級合格
2013年11月
高校在学中に、プロデビュー戦。
いきなりWBO世界ミニマム級6位・オスカー・レクナファ(インドネシア)と対戦。
1回にダウンを奪い、6R判定勝ち。衝撃のデビューを飾る。
2014年3月
WBA世界ミニマム級12位・ロネル・フェレーラス(フィリピン)と対戦。
8回判定勝ちで、世界ランカー相手にデビュー2連勝。
2014年4月
中京大学経済学部に入学
2014年7月
OPBFミニマム級3位・クリソン・オマヤオ(フィリピン)と対戦。
1R・KO勝ちでデビュー3連勝。
2014年10月
OPBFミニマム級タイトルマッチで王者・原隆二(大橋)に挑戦。
10R・TKO勝ちで日本最速デビュー4戦目でのOPBFタイトル獲得に成功。
2015年5月
WBO世界ミニマム級王座決定戦でフリアン・イエドラス(メキシコ)と対戦。
12R判定勝ちで日本最速デビュー5戦目・無敗での世界タイトル獲得に成功
2015年12月
WBO世界ミニマム級タイトルマッチで同級4位ビック・サルダール(フィリピン)と対戦。6R・KO勝ちで世界タイトル初防衛に成功。
2016年4月
ライトフライ級に転向し、WBOミニマム級の王座を返上を発表。
2016年5月
ライトフライ級転向後の初戦でIBFライトフライ級10位のレネ・パティラノ(フィリピン)を6R・KO勝ちで破る。
2016年12月
WBO世界ライトフライ級王座決定戦で、元・WBO世界ミニマム級王者、元WBO世界ライトフライ級暫定王者のモイセス・フエンテス(メキシコ)を5RTKO勝ちで破り日本最速タイのデビュー8戦目での2階級制覇を達成
2017年5月
WBO世界ミニマム級タイトルマッチで同級1位・16戦16KO勝ちのアンヘル・アコスタ(プエルトリコ)を大差の判定勝ちで破り、初防衛に成功
2017年9月
WBO世界ライトフライ級タイトルマッチで同級13位のパランポン・CPフレッシュマート(タイ)を9R・TKO勝ちで破り、ライトフライ級での2度目の防衛に成功するが、試合中に両目眼窩底骨折の重傷を負う
2017年12月
フライ級に転向し、WBO世界ライトフライ級の王座を返上を発表
2018年3月
フライ級転向後の初戦でWBOフライ級13位のロニー・バルドナド(フィリピン)を9R・TKO勝ちで破る