花咲かタイムズ

「なるほどそういうことか」と思わずうなずき話の花が咲く情報満載の生ワイド情報バラエティ登場!


「花咲かジャーニー初旅」

2月6日放送 かまくらまつり開催中!奥飛騨温泉郷へ!

囲炉裏に地酒!風情あふれるかまくらまつり
2月1日から14日まで開催される「中尾かまくらまつり」。大小様々なかまくらの中では、囲炉裏でお餅を焼いたり、地酒バーがあったりと、山里の風情が満喫できる。開催を翌日に控え、会場は準備で大忙し。ハリセンボンもかまくら作りをお手伝い。夜にはロウソクとかがり火によるライトアップも行われる。

奥飛騨温泉郷観光協会  0578−89−2614

日本一!?北アルプスを眺める絶景の足湯
日本一露天風呂の数が多いともいわれる奥飛騨温泉郷。かまくらまつり会場のすぐ近くに絶景の足湯があるという・・・その名も「足洗いの湯」。公園のように作られた大きな足湯につかりながら、目の前に迫る笠ヶ岳・錫杖岳・焼岳などの壮大な北アルプスを満喫。
赤ちゃんクマに会える「クマ牧場」
クマのテーマパーク。園内では柵の外側からエサをあげることができる。一頭一頭が個性豊かなポーズでエサをねだる姿が何とも愛らしい。「クマジアム」という場所では、玉乗りや三輪車乗りなどのショーが行われる。赤ちゃんクマを抱いて記念撮影もできる。

奥飛騨クマ牧場 0578−89−2761

幻のフルーツ!「イエロードラゴン」!
高温の源泉を利用し作られた温室ハウスで新たな奥飛騨名物、ドラゴンフルーツ。これからの季節は一般的な赤色の果実ではなく、イエロードラゴンと呼ばれる黄色の果実が食べ頃に。大変希少価値が高く、その値段も1つ3000円前後はするという代物。

FRUSIC 0574−25−7183

最高級飛騨牛に並ぶ奥飛騨の新名物!
静かな山々に囲まれた温泉宿「建治旅館」では飛騨牛すき焼きが食べられる。烏骨鶏のうみたて卵につけて食べるすき焼きは絶品。さらにここでは、「奥飛騨シャモ」の鍋も。旅館の専用農場で飼育しているため、旅館ではここでしか食べることができない。

建治旅館 0578−89−3433