震度7を体験

震度7を体験

名古屋市港防災センターで、南海トラフ巨大地震で想定されている震度7を体験。
また、隣の港区役所では、ハザードマップを入手。
「過去の地震を考慮した最大クラス」と「あらゆる可能性を考慮した最大クラス」の2つの被害想定があることを、実際のマップを見ながら学びます。

防災アプリをチェック!

防災アプリをチェック!

「名古屋市地震防災アプリ」を使うとその場所の、津波の高さが分かります。
津波避難ビルも表示され、その経路を案内してくれるのです。

長周期地震動を体験

長周期地震動を体験

高層ビルで起こる可能性がある長周期地震動。
その揺れを体験できる装置があった!
10分以上の長さの揺れに親子は・・・。

親子の自宅をチェック!

親子の自宅をチェック!

自助が進むと被害は減少します。まず出来ることは、自宅の減災化。
そこで専門家が親子の自宅をチェック。
しっかりと対策をしていないと、○○が戦場のようになる!?

最新!耐震建築

最新!耐震建築

いま注目されている「エアー断震」。
エアー断震とは、地震発生から約0.5秒〜1秒程で
空気タンクに貯蔵してある空気を、地面と基礎の間に瞬時に送りこみ、
建物全体を浮上させ、地震の影響をほとんど受けずに済むというモノ。
この地方で既に施工されているお宅をチェック。家を浮かしてもらいます。

公園は防災最前線だ

公園は防災最前線だ

様々な防災設備がある、昭和区の川名公園。
震災時、日よけつきの休憩スペースは、あっというまにテントに変わります。
そして、岐阜大学の高木先生に、サバイバル料理を作って頂くことに。
ティッシュとライターと、あるもの!?を使うとローソクになるんです。