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そこにあるのは海峡
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「ノアの箱舟」はキリスト教の有名な伝説。人類を懲らしめるために神様は大洪水を起し
「箱舟」に乗ったノア夫婦らわずかな生き物以外全てに罪を与えた。残された「箱舟」が漂着した場所。そう言い伝えられているのが、トルコ東部にあるアララト山(標高5,123m)である。
その山麓にある町を訪れる旅人。俳優・玉木宏。イランとの国境に程近いドウバヤジット。
訪れた町は、イスラム教一色であった。「ノア」の末裔はどこへ?イスラム教の生活に、今なお残る「ノアの箱舟」伝説の一端を見つけるものの、疑問が生じる。
世界遺産にも指定され、日本からの観光客も数多く訪れる「奇岩地帯」カッパドキア。
その絶景を空から眺めようと、早朝には膨大な量の熱気球が空を舞う!火山灰と石灰岩が
長年の浸食によって削られ生み出された大自然の奇跡。しかし、決して自然の力ではなく
人間が執念で削った場所もあることを玉木宏は知る。人気観光地の「もうひとつ」別の顔。
「祈り」の力は、決して大自然にも負けない「奇跡」を生み出す原動力を、人類に与える。
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「アジアの果て」そして、「ヨーロッパの果て」。トルコ・イスタンブールを分断するように在る『海峡』。その名はボスポラス。「アジアの西の果てにあるものは果たして何か?」
「『海峡』は何を分かち、何を一にしているのか?」それをこの目で確かめる玉木宏の旅。

『海峡』で玉木宏が見つけたものとは?
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