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イスタンブール
ドウバヤズット

イランとの国境から約30km、トルコの最東部の町「ドウバヤズット」。
町からは、一際高い山が見える。標高5137m、トルコの最高峰「アララト山」。
この山は、キリスト教の有名な伝説「ノアの箱舟」の箱舟が、漂着した場所だと言い伝えられている。

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エルズルム

トルコ東部、最大の都市「エルズルム」。
アジアの東西を結ぶシルクロードが通る交通の要衝として発展した町で、今もその名残がある。
馬に乗って槍を敵に投げ当てるという、トルコ民族の伝統スポーツ「ジリット」が盛ん。

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カンガル

トルコ中部に位置する町「カンガル」には大草原が広がり、羊の放牧など、家畜と共に暮らす「トルコの原風景」が見られる。羊飼いのパートナーは「カンガル犬」という牧羊犬。
体重が80kgを超えるほどの大型犬で、羊の天敵である狼をも倒す心強い存在。

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カッパドキア

奇妙な形をした岩々が広がる「カッパドキア」。
大自然によって造り上げられた奇跡の芸術は、世界遺産に登録されている。
その奇岩群には、もう1つの顔があった。
奇岩を掘り、その内部で洞窟生活をしていた人々の暮らし。
さらに地下にも「都市」が作られていた。

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アンカラ

トルコ共和国の首都「アンカラ」。かつてシルクロードが通った町。
酒場やカフェでは、トルコの伝統楽器「ウド」や「サズ」の演奏を聴くことができる。
「ウド」「サズ」は遠い昔、シルクロードを旅して、姿を変えながら、アジアの東の果て「日本」にもやってきていた・・・

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イスタンブール

アジアとヨーロッパを隔てる「ボスポラス海峡」がある町「イスタンブール」。
海峡の幅は、狭い所で700mにも満たない。
ヨーロッパ側のオールドタウンは、歴史ある建造物が保存され、世界遺産に登録されている。
シルクロードを通り、陸から、海から、人や物が集まったイスタンブール。
そんな町だからこその「驚愕の光景」が存在した。

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