超高齢社会に直面するニッポン。世界が未だ経験することのないさまざまな課題をどう解決するのか?
医療の新たなグランドデザインが問われています。こうした中、創立50周年を迎えた藤田保健衛生大学は今、未来を拓く新プロジェクトを多角的に推進しています。
日本の「新しい医療のカタチ」を提案するという、壮大なプロジェクトです!
プロジェクトに関わる医療チーム、患者・家族、地域の関係者らの奮闘と心の交流を描く人間ドキュメントを通じて、ニッポンの未来の医療・その具体像を展望します。

第1回 地域包括ケアの仕掛け人

高齢者が住み慣れた町で暮らせるよう、自宅で医療・介護などのケアが受けられる「ふじたまちかど保健室」。

動画を再生する

第2回 リハビリ最前線

辛いリハビリを楽しく!最新テクノロジーを駆使したロボットたちが活躍するリハビリ最前線。

動画を再生する

第3回 がん医療のフロントランナー

リスクの高い手術をより安全に!
最先端医療の一端を担う手術支援ロボット。

動画を再生する

第4回 救急・災害医療の未来

年間8000件以上の救急患者が運ばれる救命救急センター、今日も真摯に命と向き合う医師達。

動画を再生する

第5回 未来の医療のカタチ

先進医療・災害医療の拡充を図るための施設が整った新病棟。
医療・介護を一体化するサポート体制が始動。

動画を再生する