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[2012年10月7日(日)放送]

今週は、“歳の差 32歳”の異母兄弟がテレビ初共演!!

そのお2人とは…
俳優・映画監督・実業家とマルチに活躍する、伊勢谷友介さんと
世界的なファッションデザイナーであり、プロデューサーの山本寛斎さん。

兄弟でありながら別々の環境で育った、兄・寛斎さんと弟・伊勢谷さん。
これまで、プライベートでもじっくり語り合ったことのない2人が
まず語り始めたのは、それぞれの“生い立ち”について。

同じ父を持つ2人が、それぞれに抱く“強烈な父”とは?
そして30歳の時に、初めて「父の墓参り」に行ったという伊勢谷さん。
そのとき芽生えた、父に対する“新たな感情”を赤裸々に告白?!

語り合う中で、互いを深く知っていく2人…
すると寛斎さんは、伊勢谷さんにどうしても伝えたかった“ある事”を。

36歳、未婚の伊勢谷さんの恋愛事情に、兄としての厳しい一言?!
さらに俳優・映画監督などマルチに活躍する姿に、遠慮なき叱咤激励を?!
互いの持論をぶつけ合う2人の対話は、激論へとヒートアップ!

近くて遠い存在のようにも感じ合っていた異母兄弟2人が、
これまでの時間を埋めるかのように交し合った、激論の結末とは?!

トークゲスト

出演:山本寛斎

プロフィールをチェック

出演:伊勢谷友介

プロフィールをチェック
アシタword
寛斎さん:『“人を愛する”ことは、簡単なことじゃない』
伊勢谷さんと恋愛観を語り合う中での寛斎さんの一言。“人を愛する”には、互いの気迫も必要…数年単位の付き合いの中で“愛する”と表現することに違和感を感じる、と寛斎さん。何事にも常に全力で向き合い、熱いエネルギー持ち続ける寛斎さんらしい言葉に、伊勢谷さんも圧倒されていた様子でした。
伊勢谷さん:『“人のために生きる”ことで、自分が生きられる』
俳優、映画監督としての活躍はさることながら、今は「社会活動」に対するモチベーションが一番高い、と伊勢谷さん。自分自身が注目を浴びるよりも、“自分の才能”を人の為、社会の為にいかに有効活用するか?…という点に注力しているんだとか。「すぐれた先人がいるのに、君がやる意味があるのか?」という寛斎さんの厳しい指摘にも、『自分だからこそ出来ることもある』と、強い意志で語ってくれました。
クールな大人が集う、地下の憩い場
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