中日クラウンズ
 
大会レコード
 
優勝者の内訳
日本人選手 22人(33回)
外国人選手 18人(21回)

最多優勝
5回('73,'75,'78,'79,'80年)/ 青木 功
5回('87,'92,'95,'96,'97年)/ 尾崎将司

複数優勝
2回('62,'65年)/ 橘田 規
2回('68,'70年)/ 安田春雄
2回('69,'72年)/ ピーター・トムソン
2回('77,'81年)/ グラハム・マーシュ
2回('84,'88年)/ スコット・シンプソン
2回('04,'06年)/ 片山晋呉

連続優勝
3連勝('78,'79,'80年)/ 青木 功
3連勝('95,'96,'97年)/ 尾崎将司

最大打差優勝
8打差('98年)/ デービス・ラブIII
7打差('09年)/ 平塚哲二
6打差('72年)/ ピーター・トムソン
6打差('74年)/ 村上隆
6打差('87年)/ 尾崎将司

完全優勝(初日から首位のまま優勝):※首位タイを含む
1978年 青木 功
1979年 青木 功(※初日〜3日目まで首位タイ)
1986年 デービッド・イシイ(※初日首位タイ)
1994年 ロジャー・マッカイ
1996年 尾崎将司
1998年 デービス・ラブIII
2002年 ジャスティン・ローズ

最終Rでの最大打差逆転優勝
6打差 石川 遼(2010年)
4打差 杉原輝雄(1964年)※三好CC
4打差 謝 永郁(1967年)
4打差 デビッド・グラハム(1976年)
4打差 グラハム・マーシュ(1977年)
※参考
(1)最終日1日36H制の時代、決勝ラウンド1日36Hで8打差を逆転。
   /1964年 杉原輝雄(三好)
(2)第3R雨で順延、最終日36Hで7打差を逆転。
   /1976年 デビッド・グラハム

プレーオフ
1961年 ○石井朝夫 − ●オービル・ムーディ(3H)
1968年 ○安田春雄 − ●鈴村久(9H)
1969年 ○ピーター・トムソン − ●橘田規(3H)
1983年 ○陳志明 − ●新井規矩雄・デービット・イシイ(2H)
1984年 ○スコット・シンプソン − ●青木功(1H)
1990年 ○須貝昇 − ●スティーブ・ベイト(1H)
2005年 ○尾崎直道 − ●スティーブン・コンラン(2H)
2007年 ○宮瀬博文− ●谷口徹(1H)
2008年 ○近藤共弘− ●藤田寛之(2H)
2011年 ○ブレンダン・ジョーンズ− ●I・J・ジャン(1H)

最多出場
51回(第1回〜51回)/ 杉原輝雄

最年少出場
14歳9ヶ月/伊藤涼太 2005年

最年長出場(名誉スターターは除く)
72歳10ヶ月/杉原輝雄 2010年
70歳7ヶ月/中村寅吉 1986年

最年少優勝
18歳7ヶ月/ 石川 遼 2010年
21歳9ヶ月/ ジャスティン・ローズ 2002年
23歳11ヵ月/ ゲーリー・ホルバーグ 1982年

最年長優勝
50歳3ヶ月/ 尾崎将司 1997年
48歳11ヶ月/尾崎直道 2005年

最多連続バーディ
6 新関善美 1991年 1R(No.8〜13)
6 北島泰介 1999年 4R(No.7〜12)
5 内田 繋 1975年  1R(No.8〜12)
5 スコット・ホーク 1983年  1R(No.8〜12)
5 尾崎将司 1987年  3R(No.4〜8)
5 藤木三郎 1988年  3R(No.9〜13)
5 青木 功 1991年  2R(No.8〜12)
5 中島常幸 1993年  1R(No.8〜12)
5 手嶋多一 1997年  1R(No.6〜10)
5 久保谷健一 1997年  4R(No.7〜11)

連続イーグル
2 宮瀬博文 2000年 1R(No.15〜16)

18ホール最多バーディ
12 石川 遼 2010年 4R(NO.1,2,4,5,6,8,9,10,11,14,15,16)
10 スティーブン・コンラン 2006年 3R(NO.1,2,5,6,8,10,11,16,17,18)
9  尾崎将司  1978年 4R(NO.1,2,7,10,12,13,15,16,18)
9  真板 潔  1995年 3R(NO.1,2,8,9,11,13,14,15,16)
9  手嶋多一  1997年 1R(NO.2,6,7,8,9,10,14,15,18)
9  片山晋呉  2001年 4R(NO.2,3,5,6,7,12,14,15,16)
9  Y・E・ヤン  2005年 1R(NO.1,2,5,6,7,9,10,12,16)

9ホール最多バーディ
7 石川 遼 2010年 4R(NO.1,2,4,5,6,8,9)
6 尾崎将司 1978年 4R(NO.10,12,13,15,16,18)
6 トム・カイト 1986年 4R(NO.1,2,5,6,8,9)
6 飯合肇 1993年 3R(NO.10,11,14,15,16,17)
6 ロジャー・マッカイ 1994年 3R(NO.10,11,12,13,16,18)
6 手嶋多一 2003年 1R(NO.10,11,12,16,17,18)
6 近藤共弘 2003年 1R(NO.1,2,3,6,8,9)
6 藤田寛之 2003年 1R(NO.1,2,3,5,6,7)
6 梶川剛奨 2004年 2R(NO.1,2,4,5,7,8)
6 Y・E・ヤン 2005年 1R(NO.1,2,5,6,7,9)
6 田島創志 2006年 1R(NO.1,2,3,5,6,9)

72ホール最多イーグル
3 須貝 昇 1990年 (2R‐No.2,11,3R‐No.2)
3 白石達哉 2001年 (3R‐No.2,15,4R‐No.2)

18ホール最多イーグル
2 須貝 昇 1990年 (2R‐No.2,11)
2 宮瀬博文 2000年 (1R‐No.15,16)
2 高山忠洋 2000年 (1R‐No.1,11)
2 アダム・スコット 2001年 (2R‐No.2,10)
2 白石達哉 2001年 (3R‐No.2,15)
2 伊澤利光 2001年 (4R‐No.2,15)
2 今野康晴 2006年 (2R‐No.2,5)

ベスト・スコア
72ホール(1R〜4R) 260 尾崎将司 1995年 23バーディ/3ボギー
54ホール(1R〜3R) 192 片山晋呉 2004年 23バーディ/5ボギー
192 片山晋呉 2006年 19バーディ/1ボギー
36ホール(1R〜2R) 129 友利勝良 1995年 12バーディ/1ボギー
  129 片山晋呉 2004年 15バーディ/4ボギー
18ホール 58 石川 遼 2010年4R
(※コースレコード) 61 Y・E・ヤン 2005年1R
  62 安田春雄 1970年3R
  62 アンソニー・ギリガン 1995年4R
  62 手嶋多一 1997年1R
  62 ディーン・ウィルソン 2001年1R
  62 近藤共弘 2003年1R
  62 田島創志 2006年1R
  62 片山晋呉 2006年3R
9ホール 28 石川 遼 2010年4R OUT
  29 尾崎将司 1978年4R IN
  29 トム・カイト 1986年4R OUT
  29 飯合 肇 1993年2R IN
  29 ロジャー・マッカイ 1994年1R IN
  29 尾崎将司 1996年1R OUT
  29 横田真一 1999年4R OUT
  29 アダム・スコット 2001年2R OUT
  29 近藤共弘 2003年1R OUT
  29 藤田寛之 2003年1R OUT
  29 梶川剛奨 2004年2R OUT
  29 Y・E・ヤン 2005年1R OUT

アルバトロス
No.01 中嶋常幸 1998年 2R

ホールインワン
No.4 上田健次 1975年 3R
No.13 ミヤ・アエ 1976年 1R
No.7 今井昌雪 1979年 2R
No.17 奥田靖己 1991年 1R
No.13 内田 繁 1991年 4R
No.1 中嶋常幸 1998年 2R※アルバトロス
No.7  横尾 要  1998年 4R
No.7  米山 剛 2000年 2R
No.13  加瀬秀樹 2000年 2R
No.4 牧坂考作 2001年 2R
No.4 原田三夫 2002年 2R
No.17 桑原克典 2002年 2R
No.4 井戸木鴻樹 2004年 2R
No.17 クリスチャン・ペーニャ 2005年 4R
No.4 近藤共弘 2008年 3R
No.13 井上 信 2009年 2R
No.13 横尾 要 2012年 1R

同日ホールインワン
2000年2R 米山 剛(No.7)、加瀬秀樹(No.13)
2002年2R 原田三夫(No.4)、桑原克典(No.17)

連続アンダーパーラウンド記録
12R 尾崎将司('95/1R〜'97/4R)
9R ピーター・トムソン('70/3R〜'73/3R)

最少パット数(18H)
19P 白石達哉 1991年(4R) OUT=111 101 122=10 IN=111 111 111= 9

最少パット数(72H)
96P 尾崎将司 1995年 1R=23、2R=21、3R=26、4R=26

最年長予選通過選手
60歳3ヶ月 / 尾崎将司 2011年
60歳7ヶ月 / 中村寅吉 1976年
59歳10ヶ月 / 杉原輝雄 1997年

アマチュアの最高成績
4位T 宮里優作(2002年、273ストローク通算7アンダー)
6位T 何 明忠(1970年、276ストローク通算4アンダー)

最多ベストアマ受賞
中部銀次郎 3回 1969年、1974年、1975年
阪田哲男 3回 1973年、1981年、1984年
中川隆弘 3回 1986年、1987年、1989年

※第1回大会から第54回大会までの記録です。
※一部改名している選手については現在の登録名称に統一しております。



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