中日クラウンズ
 
クラウンズ一口メモ
 
日本の民間ゴルフトーナメントの歴史…それはクラウンズの歴史といっても過言では
ありません。クラウンズをもっと身近に感じてもらうエピソードをご用意しました。

クラウンズはメジャーチャンピオンの宝庫
過去中日クラウンズに出場した選手で4大メジャー(全英オープン、全米オープン、全米プロ、マスターズ)大会を制した選手は40人(のべ97回)。

過去10年間のメジャー優勝者中のクラウンズ出場経験者
トッド・ハミルトン(05全英)
デビッド・トムズ(01全米プロ)
ペイン・スチュワート(99&91全米オープン、89全米プロ)
マーク・オメーラ(98全英、マスターズ)
リー・ジャンセン(98全米オープン)
ジャスティン・レナード(97全英)
デービス・ラブIII世(97全米プロ)
ジャスティン・レナード(97全英)
ジョン・デーリー(95全英)
コーリー・ペイビン(95全米オープン)

クラウンズ連続出場記録
今回46回目を迎えるクラウンズ。この大会に第1回から45回連続出場しているのは杉原輝雄ただ一人。2位の安田春雄(37回)、3位の内田繁(35回)と続き、現在継続中の選手では4位に尾崎将司が34回連続出場中(12回大会〜)である。

現在継続中のクラウンズ連続出場ベスト5
45 杉原輝雄(1回〜)
34 尾崎将司(12回〜)
24 藤木三郎(22回〜)
21 高橋勝成(25回〜)
20 渡辺司(26回〜)



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