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60サンキュー!公式テーマソング「ありがとう」/DJ RYOW feat.JASMINE & SOCKS


"感謝"をテーマに、視聴者の皆さんからフレーズを募集して作り上げた公式ソング「ありがとう」は、"誰かに感謝の気持ちを伝えたい"東海地方の皆さんの思いを紡いだ、優しく心に響く楽曲に仕上がりました。

今年3月1日の募集開始以来、視聴者の皆さんから頂いた「誰かに感謝の気持ちを伝えるためのフレーズ」は、5月末の締切までに“心が折れて学校に行けなかった私に、先生がくれた言葉"、“祖母から言われて以来いつも心にある言葉"など、熱い思いが100を超え、その中から12余りのフレーズが公式ソング「ありがとう」に反映されています。


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メンバー

DJ RYOW
M.O.S.A.D. ("E"qual, AKIRA) を擁するヒップホップ・クルー、BALLERSに所属し、現在は名古屋に拠点を置く。十数年のキャリアで培った確かなスキル、そしてハード・ワークさには定評があり、名古屋のパーティー・シーンはもちろん、東京をはじめ全国各地にてDJ活動を行う。また、活動の場はクラブのみに非ず、AK-69や"E"qualらのライヴ DJとしても活動しており、2014年2月に行われたAK-69の武道館単独公演でもライヴDJとして終始ステージをサポートした。さらには、自身のクロージング・ブランド、DREAM TEAMの運営も行っている。2015年11月、満を持して自身のレーベル、DREAM TEAM MUSIC を設立。2016年2月、AK-69、MACCHO(OZROSAURUS)、ILL-BOSSTINO a.k.a. BOSS THE MC(THA BLUE HERB)、SUGAR SOULらを迎えた最新オリジナル・アルバム『216』をリリース。
JASMINE
家族の影響で幼い頃から音楽に慣れ親しみ、ゴスペル、そしてブラックミュージックと出会い、本格的にシンガーになる事を強く決意する。17歳頃から本格的にシンガー活動をスタートさせた彼女は、その年齢では考えられない驚異的なヴォーカルパフォーマンスと、同世代の気持ち・感情を見事に表現した歌詞ですぐにその名がウワサになり、歌いだして1年あまりでメジャー契約を結ぶ事に。2009年 、1st single 『SAD TO SAY』で衝撃的なデビューを飾り、シングルリリース毎にその斬新なサウンドメイク、同世代の気持ちをリアル且つ独創的に表現した歌詞、強烈なインパクトを残すジャケットやビデオクリップも話題に。ポップスとして驚愕のクオリティーとストリートR&Bのエッセンスが見事に融合し、歌詞の鋭い言葉選びも含め、今までとは全く違う新たな世代のアーティストJASMINEから目が離せない。
SOCKS
高校生の頃からヒップホップに目覚め、名古屋市内を中心にラッパーとしての活動をスタートさせる。キャリア・スタート後まもなく、同世代のMC・DJらと共にヒップホップ・グループ、D.S.Bを結成。その後、DJ RYOWがプロデュースするヒップホップ・ユニット、Youngest In Chargeのメンバーとして活動範囲を広げる。2011年には自主制作による1stアルバム『Street Amateur』を、2013年には地元のMC、JUNKとともにスピンオフ・アルバム『YouHateSocksMob』を発表してきた。2015年に、AK-69 "A Hundred Bottles REMIX feat. DJ TY-KOH, KOWICHI, SIMON & SOCKS"に招かれたことも話題に。ニヒルな語り口からオーセンティックなフロウまでを自在に操るユニークなスタイルで注目を集め、2015年、DJ RYOWが設立したレーベル<DREAM TEAM MUSIC>の栄えある第一弾アーティストとして加入を果たした。同年、AK-69やKOHH、刃頭、HABANERO POSSEらを招いたアルバム『Never Dream This Man』を発表。地元・名古屋のシーンを飛び出してさらなる活躍が期待できるハイブリッドMCである。2016年7月6日にはSOCKS, STEALER & DJ NONKEYの3アーティストによるコラボ作品「NEXT GENERATION」がリリースされたばかりである。