11月7日水曜日
ラジオネーム: 痛いの痛いのとんでけ〜〜さん
岡崎の一番星さん より。(抜粋)
 
(1) 痛いの痛いの飛んでけ〜〜さん
「よし、マンモグラフィーの検査を受けてみよう!」と健康診断に臨みました。
いざ、マンモの検査になり、初めてだった私はウロウロ、ドキドキ・・・
そしてイザ検査機械の前で検査技師さん(女性)が開口一番
「出来るかな?〜〜」と首を傾げるんです。
その技師さんは「出来るかな?出来るかな?」と連呼したあげくに検査開始です。
その痛みははるかに想像を越えたものでした。
「痛い〜」と叫ぶ私に「皆さんおんなじです、協力してください!」
「あ、動いた!やり直し!もう、動かないで!あ〜〜もう!」と。
私、恐縮してしまい、「すみません小さいもので・・」というと、
「小さいとか関係ありませんし、協力してくださいよ!」で、
なんとか2枚は撮れたのですが、あまりの痛さに冷や汗が・・・
前日の夜から何も食べずに気持ち悪いところにこの痛さ・・・
思わず座り込んでしまいました。
技師さんは「止めますか?」「止めますか?」となにやら中止を勧めている様子。
「もういいです」と言ってしまいました・・・。
カーテンの外にいたおばちゃまたちが「痛いよね〜〜」「大丈夫?」
「次は慣れるからね」とやさしい言葉・・・技師さんも「がんばりましょうね!」と言ってくだされば中断もしなかったと思います・・・。
なんだか乳房も心も痛くなって検診会場を後にしました。
   
(2) 岡崎の一番星さん
挟まれるときにちょっと痛いだけ
手術して苦しい思いをすることを思えば楽なものですよ!

“ピンクリボン”は“乳がんの早期発見・早期治療を呼びかける行動”のシンボルマークです。