9月17日水曜日
ラジオネーム: 桑名市の 53歳の女性
こまり切ったババサさん より。(抜粋)
 
(1) 桑名市 53歳の女性
父と兄をがんで亡くしました。
友人・知人がまだ若いのにがんで亡くなることもあり、病気の中でもがんは治らないのではないかと怖くなります。
今、関心があるのは在宅治療のことです。
住み慣れた我が家で人生を全うしたいという願いが、可能なのでしょうか・・・。
痛みをコントロールする方法とか在宅での看護方法などを知りたいと思っています。
健康であってこその日々の大切さを感じます。
   
(2) こまり切ったババサさま
モルヒネという言葉には抵抗があります。
が、もし私ががんにかかりつらいおもいから逃れられるのなら、よく理解して使用したいとおもいます。