| 11:00「小堀勝啓の心にブギウギ」<録音> |
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日本語・中国語・英語を話すという一青さん。
「一青は母系の日本名。本名なんですよ」には小堀勝啓アナウンサーもビックリ。
「「もらい泣き」という言葉は中国語にも英語にもない言葉。日本語のこういうあいまいさが好きですね。このあいまいさを理解できるのは日本人だから…。言葉のあいだをたゆたうものを(感じながら)フワフワしていたい(笑)」
「(学生の頃)よく駅前とかでアカペラ、歌ってましたよ。美空ひばりさんの『真っ赤な太陽』をわりとビートを早めにしてみたり。面白かったですね」
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| 11:40頃「つボイノリオの聞けば聞くほど」<生出演> |
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真っ赤なブラウス姿に「氷川きよし風に決めてみました!」と陽気ながらもちょっと緊張(?)。色は「原色が好き」なのだそう。
CBCラジオ秋のキャッチコピー「いっしょに歌お!CBCラジオ」にちなんで「もらい泣き」を歌うポイントを伝授。
「「ええいっ!」と発声で勢いをつけることですねぇ」と生一声を披露してくれました。 |
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| 12:00「広瀬隆のラジオで行こう!」<録音> |
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| 広瀬 |
「歌の語尾に特徴がありますよね。僕はボーカリストだから、語尾を操れるのがうらやましい」 |
| 一青 |
「周りに鳴っている音に対して自分がどう反応するかって感じなんです。人(相手)によって変化していく自分があるんですよ」 |
| 一青 |
「「もらい泣き」は先にギターのフレーズがあって、詞が後だったんです。サビの部分に言葉はのらないなぁ、って考えていて。
「ええぃ」ができたらあとはコロコロとできてきて」 |
ミュージシャン同士ならではのアーティストトークで盛り上がりました! |
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| 12:30「土曜天国SUPER」<録音> |
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| 裕加里 |
「ようちゃん!ってよんでもいいかな?」 |
| 一青 |
「じゃあ、ゆかりん!ってよんでもいいですか?」 |
ファッション、ダイエット、映画、音楽ですっかり意気投合の二人。
| 裕加里 |
「"よう"っていう字、難しいよね。パソコンで出てこない」 |
| 一青 |
「"ようちょう"って打つと出るんです。「窈窕」って台湾語で「知的で美しい」という意味なんですよ(笑)」 |
| 裕加里 |
「すごいきれいな声で表情のある声。でもただの癒し系ではおさまらない。もっと闘っている、すごい意志の強い人だと歌を聴いていて思っていた」 |
| 一青 |
「とてもうれしいです。詞を読むと無口だと思われますね。だけど、そんなことない。マイペースで頑固系です(笑)」 |
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| 21:00「さゆりんのミュージックパラダイス」<生放送> |
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| 一青 |
「見えないって言われるんですけど、すごく緊張してます。心臓バクバク」 |
| さゆり |
「つボイさんの番組で『金太』を歌ったんですって!?」 |
| 一青 |
「きんた ピー♪ って、ハハハ」 |
リクエスト曲、細川たかしの「北酒場」を聞いて一青さん思わず「ていねいなビブラートかかってますよね」と一言。
| さゆり |
「一青窈さんの思い出の一曲は井上陽水さんなんですね。渋い!」 |
| 一青 |
「陽水さんの歌詞というか世界観が好きなんですよ」 |
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| <一青さんから名古屋のみなさんへ> |
「かたいうどんをかみしめるように、毎日の中で起こった「ウキウキ」することを「ガシガシ」味わい、ゆるりと生きてください」
10月30日発売のデビューシングル「もらい泣き」に続き、現在アルバムも作成中。
「「一青窈ワールド」を作っているみんなが家族のようにかつ文化祭のように盛り上がって作っているんですよ。ぜひ、楽しみにしていてくださいね」
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話題の引き出しがいっぱい。歌だけでなく人柄もとっても魅力的でした!
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