ドラワル辞典


かばちゃん

ドラワルが付けた、佐藤充投手のニックネーム。本人はいやいや承諾してはいるが、この番組以外で彼の事をそう呼んでるのを聞いた事がない。 なかた みつまさ

角上馬券

良く当たるが、払い戻し金全て奥さんに巻き上げられ、手元に一銭も残らない
【同義語】ヌカ喜び
ブラザークニ

外野フェンス

ジャンプしても届かないくらい高い打球を捕球するときの脚立 ガマゴジン

角上清司

月曜日ドラ番記者。ドラ番の中では、一番まともである。 世界の盗塁王

かかあ天下

プロ野球選手にとっては理想的とすら言われる天婦の力関係。ドラワルでも記者・解説者にそれぞれ一人ずつ実践者がいる。 高田・幅寛之

彼女には?

編集長が新人ドラフトの選手インタビューで聴く質問内容。
「彼女には、もう喜び伝えましたか?」というように。
数多くの選手がつい引っかかり、2月のバレンタインに影響が出るとか出ないとか・・・。
KENちゃんらーめん

川相塾

一見、バント専門の塾の様だが、じつは心理から守備から色々な事を教えてもらえる。
レベルアップ出来ると評判の、人気塾。(ダジャレも教えてもらえる)
あお

カメラマン・木俣

狙った獲物は逃がさない。
野球選手を撮らせたら右に出るものは居ない凄腕カメラマン
独特のポジショニングから「パパラッチ木俣」とも言われている。
よしえ

関門海峡

山口県下関市と北九州市門司区との間の海峡。時々地殻変動を生じ、青森県の津軽海峡へ移動することもある。 高田 幅寛之

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岐阜のホコリ

もちろん岐阜のベースボールスター!ヒントにヨシ!殿堂にヨシ!すべてにヨシ!次期知事も引き受けてほしい、信長越えた高木さん! 地元じゃ負け知らず、白いソニック

キター

日本一の抑え、岩瀬投手がコールされた時のファンの喜びの雄叫び、敵には「ダメだ」と思わせる言葉となる。 マサどら

木俣予想

これは、特に根拠はないが、ズバリ言い切ってしまう予想。まわりの人間は、この言い切ってしまう言葉に惑わされ、唖然とする場面も何度となくある。予想結果は、さほど当たらない。しかし当たった時の自己満足度が大きい。 高浜の期間限定

木俣達彦

現役時代はマサカリ打法を武器に「岡崎の英雄」と称されていたが、今では予想を外したり、奥さんに頭が上がらないため、ドラワルの「佐々木健介」と呼ばれているとか・・・・・ なかたみつまさ

キッパリ

・CBCで始まるベストセラー小説のドラマ
・木俣さんが根拠の定かでない自信に満ち溢れた予想を
 無責任に言い切るさま
まなチアン

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グローブ

野球を愛する者なら命よりも大切にしなければならない野球具。高木さんはこれを長年実行している。 マサどら

クロマテイ?

クイズドラゴンズファンの王様で外国人選手が答えの際、高田記者を貶めようと、答えの前に言う決まり文句。 なかた みつまさ

久野誠

本誌の編集長。時間稼ぎが非常に得意。 世界の盗塁王

口チャック。手は膝の上。首タテタテ

(慣用句)

  1. 熟年離婚に怯える亭主の日常
  2. 木俣達彦氏のライフワーク。下僕
俣彦

苦悩する/久野する

閉め言葉をまとめようとして、木曜日の美人秘書「古木淑恵」さんを思わず「青木まな」さんと間違えてしまう事。
【同義語】ミヤベン
とひさま

クイズドラゴンズファンの王様

ドラワルの名物コーナー。読者同士、読者対ドラ番記者では数多くの名勝負を生み、編集長の「クロマティ?」と、いった流行語 なかたみつまさ

クライマックスシリーズ

某チームの要望によりコロコロとルールが変わるシステム。自分たちが有利になるよう色々と画策しているが裏目に出ているのがどこか悲しい。 青いケロケ郎

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ケビン・ミラー

ナベツネ・オーナーと並んでドラワルの中で最も悪口を言われた元レッド・ソックスのメジャーリーガー。入団拒否でドラゴンズには大きな損害を与えたが話題や投稿ネタを作ったことで、ドラワルには意外と貢献!? 倫ちゃんバンド

結婚

井端選手の今年最大の目標。
ドラが日本一になるのは、もう当然なので今やそんなものは彼にとって目標ではないらしい。
三拍子不揃い

厳冬オフ

今年のドラゴンズファンの王様、及び週末版クイズの難しさの事。 TEAM神純のリーダー

牽制球

  1. 投手がランナーを塁乗に釘付けにするために投げる球。
  2. プロ野球中継で、実況アナウンサーや視聴者から突っ込まれないように、解説者があらかじめ「結果論となりますが」と口にする事。
  3. オフの契約に際して、選手はマスコミを通して「今年はこれだけ活躍した」と主張し、球団は経営状態や他の選手とのバランスを口にする事。
2&1

KY補強

日本の株価が下がり、景気が後退する中、大金を払い、横浜、ヤクルトの主力外国人を獲得した巨人の、空気を読めないほどえげつない補強のこと。(K)巨人(Y)やっても無駄補強とも言える。 マサどら

契約後悔

大金を使い契約を結んだにも関わらず、全く働くことが出来ずに終わってしまうこと。たまに来日しないこともある。
【同義語】ケビン・ミラー
メロンパン

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ゴシップ

有名選手になるとフライデーやフラッシュに狙われ記事になってしまう事。 マサどら

能ある高田は出張する

【ことわざ】イヤな事の中にも楽しい事があるかもしれない、という例え。
【慣用句】先輩の塩見アナの「by塩見」、後輩の若狭アナのウィークエンドSPと創刊時から携わっているにも関わらず、編集長になれない宮部アナを指して「出世できないさま」を現している。
【名詞】もうひとつの中日のエースナンバー。CBCテレビでは、板東・今中の14番コンビ出演で番組を作ったこともあるが、板東の背番号が14番だったのを知ってる人は少ない。
アッちゃんのストレート

ゴメス

ゴメス 本名レオ・ゴメス
99年のドラゴンズ優勝に貢献した強力助っ人。記念すべきドラワル第1回放送の見出しが「ゴメス退団」ということで、ドラワルの中で最初に名前が出たドラゴンズ選手。ドラワルの歴史は、ここから始まった。
倫ちゃんバンド

コンバート

アナウンサーなどの人が、選手のポジションを間違える事。ちなみに選手の火曜日に高田さんが「平田投手」と言って、平田選手を勝手にコンバートさせていました。 シャオロニーナ

交流戦症候群

セリーグの序盤に首位を走るチームがなぜかこの時期に調子を落とし、真っ逆様に落ちていく症状。
原因は、まだ不明。
RiskyーTAIL

コールを聞きましょう

試合終盤のチャンスで代打の切り札(主に立浪選手)が出てくる時に実況アナが言うセリフ 鷹&竜

50?年ぶり

言ってはいけない言葉。2004年、2006年共にこの言葉を連呼した為ドラが日本一を逃したと信じられているので、ドラファンの間では「久しぶりの」といって代用している。 三拍子不揃い

53年

言わずと知れたドラゴンズが、日本一から遠ざかっている年数で放送禁止用語になりつつある。 ろく太郎

ココイチ

ここ一番でヒットを放つ打者のこと。立浪選手がココイチナンバー1なのは疑う余地無し。 KENちゃんらーめん

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