ドラワル辞典
は
バックトスの高木さん
| 現役時代チームの支え、家庭では奥様を支え、まさに優しさの人生バックス!の名人 | 地元じゃ負け知らず、白いソニック! |
場の空気を読めよ!
| 辛口批評でお馴染み今中氏の口癖。主にドラゴンズファンの王様コーナーで、挑戦者に悪役アナが勝ってしまうとつぶやくように言う。挑戦者が女性の時や5人抜きがかかっている時によく出る。 | KENちゃんらーめん |
はずれ はずれ一位
| ドラゴンズ球団にとって、荒木さんがベストナイン、ゴールデングラブをとるような選手になったように、人生の一時期に自分の望み通りにならない事があったとしても、それが逆によい結果となることもある。 | ガマゴジン |
張り子の虎
| 2005年日本シリーズに出場したセリーグ覇者の事。リーグでは2位を10ゲーム引き離す独走であったが、シリーズではその片鱗も見せずに敗れ去ったために言われた言葉。 | リスキーテイル |
板東監督
| 実現しそうにない高望みのこと。 用例「古木秘書はスタジオに早稲田の斎藤投手を呼びたがるけど、ちょっと板東監督じゃないの?」 |
高田幅寛之 |
番号ポータビリティ
| 携帯電話加入者が契約事業者を替えても電話番号をそのまま持ち運ぶ制度ではなく大物選手は移籍しても前のチームの背番号をそのまま着用する事。 | まなチアン |
How feel ビールかけ?
| 2007年ドラワル流行語大賞受賞作品。本来は、「ビールかけの感想はいかがですか?」だが、苦し紛れでも何か言えばその場を切り抜けられるという意味で用いられる。 | 高田幅寛之 |
ひ
美人秘書
| ドラワルになくてはならない存在。スタッフ、購読者の心のオアシスである。かつて現役女子校生から人妻までという、幅広い層の時代もあったが、あまりにも刺激が強く、短期間で姿を消した。現在の美人秘書3人は、今までにいないタイプ。 | 碧南のビバ・ドラゴンズ |
ピンチの後にはチャンスあり
| 実況でよくアナウンサーが言う言葉、現にそうなる可能性あり。 | マサどら |
ビビッてる
| ピッチャーに向けてベンチが言うヤジの定番。 | マサどら |
ヒント
| 答え同然のこと 【同義語】高木さんしゃべりすぎ |
ちはるパパはみずほパパ |
VICTORY
| 今季ドラゴンズが掴むモノ。 | マサどら |
ひがしこくばる
| ドラフトには合格したものの本当の実力は解らない選手に対して使う言葉。 | 噛んだ久野ちゃん |
英智語通訳
| なかなか理解出来ない英智選手の言葉を優しく通訳する高木さんのこと。すでに、今年のトークショーで実戦済み。高校の先輩である高木さんだから出来る技で、今季お立ち台に英智選手が選ばれた場合は通訳として登場もあり得る。 | ドアラの泉 |
ふ
風説の流布
| 緘口令をはっていたはずの情報が、漏れて世間中に広がる事。 | 金さん |
副音声
| 小松親分が、暴走しないようにガス抜きのために作られた番組。ただし定期的に放送しないと、主音声でストレスの溜まった小松親分が爆発する可能性があるので要注意!! | ブラザークニ |
古木教
| ドラゴンズがどんなに苦境に追い込まれても、決して前向きな姿勢を忘れてはならないという古木教祖の教え。 | 道産子ドラ |
V9
| 巨人黄金時代ではなく、この夏CBCが達成する偉業。 | まなチアン |
ファンサービス
| 千葉で数年前に発見された植物。名古屋で栽培を試みるも、土が合わないのか未だ根付かない。 | 高田・幅寛之 |
ふくどめ
| 飄々とボケたり、質問をかわしたりしたかと思いきや、年上年下関係なく、冷静かつ鋭いツッコミで話してる相手をタジタジさせたり、あわてさせたりする事。 | あお |
ふるきよしえ〜
| 人妻美人アナウンサーの代表的存在。理想の姉、母、嫁さん。元気な声を聞いてるだけで心がいやされる心のオアシス。 | あいパパ |
ブルペンキャッチャー
|
シャオロニーナ |
普通です
| 論説の御大、高木氏が選手の好プレーを表して使う言葉。「プロなら普通の」意 | KENちゃんらーめん |
ファースト
| 洗い場(アライバ)から流れてくる水(ボール)を受け止める場所。 当然、ザルよりナベの方が受け止めやすい。 |
シャオロニーナ |
二ケタ
|
まなチアン |
古木淑恵
| 初代サンデードラゴンズのアシスタントとして、若かりし日の久野編集長を支え、現在は美人秘書として、編集長をアシストする。時折暴走するが、「大丈夫大丈夫」で済ます豪快な面も。かなりのイケメン好きで、彼女が担当する曜日はなぜか、ビジュアル系の選手、OBがゲストに出ることが多い。 | なかた スタジャンまであと一歩だった みつまさ |
へ
ペコリ
| 今季ヤクルトのラミレスがホームランを打った後にしそうなゴリエちゃんのギャグ。 | マサどら |
変化球
| ドラワル読者が、ウィンドブレーカーを手にいれるために、「寒いですねー」や「久野編集長はすばらしい!」などと、投げかける言葉の事。 しかし、最近の編集長は、それに対してキッチリ対応する為、ドラワル読者の間に動揺が広がっている。 ※反対語 【直球】 |
るはみす |
北京の喜劇
| 北京オリンピックのため主力選手が抜け、戦力の均等化が起こり、順位変動が予想されること。 | よしきり |
ほ
ポロッ
| 守備の上手い選手がまれにやってしまうエラーの状態。 | マサどら |
ボコボコ
| ピッチャーをめった打ちする事。 | マサどら |
ホットドック
| ただ飯と同義語 | ブラザークニ |
防御率
| 投手の能力を表す数値の事。 【ドラワル辞典では】編集長がスポーツアナウンサーの能力を推し量る時に利用する数値の事。 【同義語】宮部アナいじめ |
ちはるパパはみずほパパ |
ボール
| 野球の試合には欠かせない中心道具。観客を喜ばしたり、悲鳴を挙げさせているが選手にとってはこれがないと話にならない。 | ホクロビーム |
坊主頭
| 最初は、心機一転を図った中村ノリ選手の髪型だったが、リーグ優勝を逃し、子息に付き添われ頭を丸めた落合監督の髪型でもある。しかし煩悩を打ち払ったかのように邁進し、日本一とアジア一を勝ち取ったことで、中日にとって縁起のいい髪形となった | KENちゃんらーめん |
方程式
| 予想した通りの結果が出ること。 (1)先発+中継ぎ+岩瀬=勝利の方程式 (2)井端+荒木=真似の出来ないコンビプレー (3)タイロン+高めのストレート=三振 (4)優勝旅行+選手会長=パスポートを忘れる (5)夏目秘書+5年後=ドラゴンズの選手とゴールイン |
メロンパン |
褒められて伸びる
| 夏目秘書が自ら語る、夏目秘書の育成方法。対義語として新人時代から散々いじられながら色んな意味ですくすく育った青木秘書の「いじられて育つ」がある。 | まなチアン |