ドラワル辞典


あ゛

思いがけないホームランを打たれたり、どんでもなエラーが出たときや、 乱闘時にでる言葉。発音は難しい。実況アナウンサーも使用する。 ハッピープラン

アベック

一般的にはカップルと言い直されている死語的言葉も野球界ではアベックホーマーやアベック優勝など顕著に使われている言葉 クムス・貴

選手の心を癒す不思議な響きを持つ言葉であったが、近年、ドームの出現により戦意を削ぐ、自然が生成する危ない液体と変化しつつある。
【2005年交流戦第1戦がそのよい例である。】
ラジオのオッ!

荒木る

【動詞】独特な世界とテンポを持ったトークで、司会者やパーソナリティーを若干困らせ、その真価を問う事。
【同義語】英ノリ
あお

暗黙の了解

クイズでドラ番記者にボケを強要する事。 1日編集長

アライバー

セカンド横を抜けそうなゴロを荒木選手が送球困難な体勢で捕球しそれを背面へグラブトスし、それをショート井端選手がとってすぐにファーストへ送球してアウトにする、という華麗なプレー
※昨年の流行語「イナバウアー」に因んだもの。
リコパパ

アラキる

荒木選手の発言、声はそんなに大きくはないが力強い言い切るとこはさすがである。
そして意外と先輩に対しても鋭いツッコミを入れる事もある。
マサどら

アドレナリン

川上投手に発生する刺激成分。ピンチの場面でも動じず、エースの投球を何度も目撃したドラファン多数。ちなみにオリックスの清原選手にデッドボールを与えるとオドレナリンが発生する。らしい・・・。 KENちゃんらーめん

朝倉の耳にアドバイス

朝倉投手が登板している時は、マウンドでいくら的確なアドバイスをしても聞いていないので無意味であるということ。
【同義語】馬の耳に念仏
マサどら

あおきまなか

(1)青木真中
首位打者に2度輝き、走攻守3拍子揃った押しも押されぬトッププレーヤー青木選手と、驚異の代打成功率を誇り抜群の勝負強さを発揮する真中選手の名前を掛け合わせることから、非の打ちどころがなく完璧であることの例え。
(2)青木まな化
化粧をすることが億劫で、すっぴんでいることが平気になる状態のこと。
道産子ドラ

荒れ球

中田投手の投球術。最初の頃は、監督に制球を求められたが自慢の直球とかみ合わせすっかり持ち味となった。ファン納得の暴れっぷりに今季も期待大。 KENちゃんらーめん

アンチ・エイジング

星野仙一氏がユニフォームを着ること。年齢だけでなく記憶までドラゴンズの監督時代に戻るほどの高い効果が2007年の北京オリンピックアジア予選で確認されている。 高田 幅寛之

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岩瀬る

与えられた仕事を、完璧な技術で、確実にこなす事。失敗するところを見る事はほとんどまれであり、もし失敗しても、周りは納得が出来るという事。
【同義語】川相のバント
【反対語】コバマサ
リスキーテイル

いぶし銀

ドラゴンズの高木・井端・荒木だけが、その称号を認められる技の質の高さを称える言葉。しかし隠されてる【おちゃめ】な部分が根底を支えている事は知られていない。 ラジオのオッ!

いや〜

出張の帝王高田アナの口癖。編集長や秘書に【どこへ行ったの?】と突っ込まれるとこの言葉が出てくる。何か都合でも悪いことがあるのだろうか? KENちゃんらーめん

イバチンレポート

スポーツ紙や雑誌などでは語られない、選手の本音が聞ける貴重なコーナー。
【同義語】英ちゃんレポート
ちはるパパはみずほパパ

イマチュー

ジコチュー(自己中心)の尊敬語。人の意見に流されない。言うことを聞かないが結果は出す。
【同義語】オレ流
ワルドラ

今中語録

これは、本音なのか、本音ではない事なのかを、淡々とした口調でマイペースに話し、解説すること。最大の弱点は、子供の話題。とたんに言動がメロメロとなる。 高浜の期間限定

いばたてき

とてつもなく凄い事をサラリとこなす様子。パワーアップバージョンをアライバ的という。 あお

井井人(いいひと)

シーズン中もオフもそして優勝旅行中、キャンプ中もドラワルに出演してくれる井端選手のこと。 マサどら

一樹団結

言わずと知れた井上一樹選手会長のもとに、心合わせて一致団結する事。 当たり前田の利家

1番去ってまた1番

福留選手が移籍していなくなったものの、堂上直倫選手がもの凄いスピードで成長していて以前にも増してドラゴンズ打線が手ごわくなっていること 松浦わや

イヤイヤイヤ・・・

宮部記者が発する言葉。クイズの代理回答時や、行動を問い詰めたり宮弁の弁解を求めたりするとよく聞かれる。その声を聞くだけで、姿は見えなくても様子が想像できる。 KENちゃんらーめん

インコース高め

バッターなら大好きなコースで、女性に例えるとガードが甘く常にフリーな女性のことを意味する。しかし、井端選手はこのコースが苦手であると発言した。
【同義語】青木まな
青い三角ジャージ・あおぽんこちゃん

一語一笑(いちごいちえ)

夏目秘書がペンネームで笑ったり、投稿ネタで笑ったりと1語ずつに反応するさま。別名、みな美の微笑み。 弾丸ライナー

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うまずら

一つの事に長期間、深く真剣にのめり込むと、この形状に変化すると長老から言い伝えられている。グルメとか出張の横道に反れると、球形になるのでご注意!! ラジオのオッ!

ウッズは守れじ、英智打てじ

(ことわざ)短所は目をつぶり、長所を活かしていく事の例え。 俣彦

ウィンドブレーカー

本来の意味は風を防ぐためのスポーツ用ジャンパー
ドラワル辞典では久野編集長が積極的にプレゼントしようとする風を止めようとするディレクターの事。
夢にのせて

ウルトラマン

以前はM78星雲から来て早田隊員の体を借りて異星生物を倒すヒーロー。
現在は、地球生活が長く力と富を得て株を買い占め売りさばく悪い人。
人は彼を村上さんと呼ぶ。(売る虎マン)
Mr.グリーン

有頂天記者

セントレアでドラワル読者に囲まれ、サインを書き有頂天になっている新人記者のN記者の事。 ホクロビーム

嘘からでた誠

「嘘だろ?」と、最初は誰も信じなかったが、最終的には久野編集長が言った通りに、ガイエルはキチンと結果を残した。周りに惑わされることなく、しっかりと勉強して自信を持って判断を下すことが大切だということの例え
【同義語】赤マル
るはみす

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MAKE MIRACLE

優勝が遠くなると決まってキー局のアナウンサーやマスコミが巨人に対して使う言葉。これを頻繁に使い出したら巨人の優勝はほとんどないと思えば良い。 マサどら

SD

阪神がどうしても星野さんにいて欲しくて急遽作ったポスト。 マサどら

MA(エム・エー)/M&A

  1. メンタルアドバイザーの略。
    選手達を精神面でフォローする頼もしい存在。今季より新設され、川相選手が任命された。
  2. メガネアドバイザーの略。
    おしゃれでカッコいいメガネを薦める、高木守道氏の事。(特に山井投手、小田捕手にアドバイスしたがっている)
ももどら

エラー

ドラゴンズにとって一番縁のないもの
そして、守り勝つ野球にとって、やってはいけないプレー
※特例【山本昌投手ノーヒットノーラン試合の森野選手】
松浦ちゃん

FAシンドローム

福留選手のFA宣言でファンの間におきた不安症候群のこと。今年のオフは、川上投手、岩瀬投手、井端選手、荒木選手がFA権を得るためこの症候群で夜も眠れなくなるファンも多い。 マサどら

英二る

牛耳るの同義語。相手が秘密にしていることや本音をしゃべらせてしまうこと。本誌論説委員落合英二さんが現役時代、打者を次々と牛耳ったことや、引退後ドラ選手の相談をうけながら本音を聞き出すことから生まれた言葉。 碧南のビバ・ドラゴンズ

FA

2008年ドラゴンズファンが、川上投手、岩瀬投手、井端選手、荒木選手に対して切実に思っている疑問。『F・・・ホントに A・・・アメリカ行っちゃうの〜!?』 高浜の期間限定

エイジヒッター

年齢より多くのホームランを打った打者。(同数は除く)
【類義語】エイジシューター
昭和18年

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おれ流

元プロ野球選手落合博満氏の思想・行動を表した造語。狭義として常識・伝統にとらわれない独自性、際立った自主性を示す。また協調性に欠け自分勝手な様子の掫揄として用いされる事もある。 ベスト体重10kgオーバー

大穴狙い

年末クイズ大会の勝利者予想で青木秘書に賭けること、又その人たつの事を、穴党ならぬ【まな党】ともいう。 まなチアン

小田ななじみ

新しい環境、チームに行っても、持ち前の明るさ、キャラクターで、すぐに馴染み溶け込める事。 あお

沖縄

ドラゴンズが春、秋とキャンプを張る1年のスタートの場。
その一方では、出張の帝王のT記者は夜の密かな楽しみを抱いているとかいないとか
ホクロビーム

オアシス

クイズに出る読者が感じる高木守道さんの事。 TEAM神純のリーダー

お年玉

(1)新年の祝いに、ドラワル論説委員から可愛い孫へ贈られる物。
【類義語】福沢諭吉
(2)タイロン・ウッズの得意プレー(落とし球)
マノ・クコト

オリンピック期間

ドラゴンズにとっては、主力が抜けてペナントレースのウィークポイントとされているが、他球団にとってはドラゴンズと戦いたくてしょうがないゴールデンウィークのこと。 弾丸ライナー

大人買い

東の買い付け球団が、豊富な小遣いで他人の宝物を買い集めること。すぐに飽きることが多い。 乳輪火山

OB会長

O:お茶目で  B:暴挙に出る  ことがある高木さんのこと。 青いケロケ郎

おやじさん

宮部記者が中学生リスナー(学生オヤジさん)に呼びかけるときの言い方。中学生とは思えぬドラ知識で、編集局やリスナーを驚かせた。お米券で家計を助ける孝行息子。 乳輪火山

小田ッシュ

小田選手が、サヨナラ勝ちや優勝シーンなど、ここぞという時にベンチから脱兎の如くダッシュし、殊勲選手に他の誰よりも速く近づき接触し、目立つこと。これにより、メモリアルDVDや翌日のスポーツ新聞の一面に横顔や後姿が写ることがある。 高浜の期間限定

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